2012年からどう生きるか-魂レベルをアップするぞ-

アセンション、NESARA、DNA活性化、5次元、高次元、次元上昇、プレアデス、スターシード、インディゴ、ツインレイ、パラレルワールド、イルミナティ、Vortex、波動、瞑想、浄化、断食、菜食

San Diego(サンディエゴ)

2012.5.30 Wed 9:0

先日友人と二人でSan Diegoへ行ってきました。

San Diegoは昔からなんか自分に波長が合うというか、行くと上げられるので、今回もそれを期待して行ったのですが、最近自分がすごく上がっていたせいか、今回はそうでもなかったです。

しかし、やはり土地の波長は基本的にLAよりも高い気がします。
行くだけで、落ち込むことが不可能になるからです。
落ち込みたくてもあまり落ち込めないといった感じです。

Mission Beachに行ったのですが、やっぱ海はいいですね。特に晴天だとすごく上げられます。

Gaslamp沿いも歩いたのですが、Shop店員さんたちがモデル並みに可愛い人が多くて、Little Italyも可愛いウエイトレスの人しか働いていないことにはびっくりしました。イタリア系アメリカ人が多いのかな?

私の彼が以前San Diegoに住みたくて、何ヶ月か住んでいたという理由が分かった気がしました...
LAでこんな可愛い人ばっかりいるの見たことないし、私も男だったら絶対San Diegoに住みたいだろうなと思いました...
そのせいで友だちと二人でコンプレックスで少し凹みました(爆!
で、カフェで緊急会議を開いた結果、見た目で勝てないんだから、精神面と魂レベルを最高級まで磨くしかないねという結論に至りましたw

お店に売っているものも洗練されているものが多く、道端を歩いている犬も洗練されていて、なんか波動が高いんですよね。

あと、お金に余裕がないと住めない街だとも思いますw 生活水準が基本的に高いというか...

しかし、泊ったモーテルの部屋には、1人というか、成仏されていない方がおられて、部屋の波動を頑張って下げておられました。
一緒に行った彼女は、見えるのですが、2人で部屋に入った途端、「でましたぁ~」と声を揃えていいました。

せっかくいい感じで来てたのになんでぇーーー!とお互い最初は文句を言っていたのですが、恐らくうちらゴーストバスターズとして呼ばれてここに来ちゃったんだよということになり、部屋の空気を入れ替え、自分たちの波動をできるだけ上げるようにジャグジーで汗をかき、シャワーを浴びて清潔にし、音楽を掛け、その中で爆笑しながら、ストレッチなどをやっていました。
すると、成仏されておられない方は、そういう波動が高くなってきた場所には居た堪れなくて居られなくなったご様子で、いきなり、電気の気持ち悪かった波長がワントーン明るくなり、気持ち悪い波長がなくなりました。

よかったーー!出て行ったね!と2人でニコニコで就寝したところ、まだ安心するのは早かった...

フツー丑三つ時でしょと思いますが、ワンテンポ遅く5時半ごろ、少々外も明るくなりかけた頃に、3回もお出になられ、私の睡眠の邪魔しに来られました。

最初は十字架を手で型作ったものをその方に押し付けるという方法を試しましたが、2回目からあまり効かなくなってきたので、ヤバイと思っていたら、どこからともなく、「ふと3Dと4D世界はそのうち無くなるから5Dに早くアセンションしなければならない」というメッセージを思い出し、その話をその方にして、そんな3Dに未練残して、魂の成長もせず、ウジウジしてると、そのうち3Dと4D世界は無くなるんだから、あなたの魂ごと消し葬り去られるよ!だからさっさと成仏した方がいいんじゃない?と投げかけたところ、スーッといなくなり、金縛りが解けました。

朝起きてその友だちと顔を見合わせて、お互いに言った第一声が、「来たでしょ?」...そう、友達のところにも来ていたのです。
しかも、彼女の方が霊感が強いので、私の方に来る前に2回彼女にトライしてきたそうですw
しかも、私を装って、彼女の隣に添い寝してきて、彼女を金縛りにあわせたとこのことw
彼女は、私も金縛りにあったから、怖くて隣に寝てきたのだと思ったらしいのです。
しかし、私と彼女は別々のベットで寝て、私は一度も彼女のベットには行っていません。

彼女に2回トライした後、相手にしてもらえなかったので私のところに来たのでしょう。

あと、とても面白かったのは、今回の方は全く怖くなかったということです。
大体金縛りとかに会うときは、恐怖感でいっぱいになります。というかそういう霊たちは怖がらせるのが上手です。
それなのに、今回の方は、部屋の光具合を頑張って怖い風にしてみたのにも関わらず、全く怖くなく、金縛りにあわせたのにも関わらず、怖がってもらえず、挙句の果てには説教されて退散という、新米なのか、ちょっと頭の弱い方なのか、爆笑しました...

彼女曰く、San Diegoは土地の波長も高いし、低級霊たちさえも低い怖い波動になれないのではないかとw
それであんなに空回ってしまうのではないかと。

私たちが帰った後、またあそこの部屋に戻ってきたのでしょうか。次泊った方にもトライするのでしょうか。ちょっと気になります。

      





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臨死体験

2012.4.20 Fri 9:26

死ぬってこういうことなんだぁ~と自ら先日体験しました。

友達からは頭おかしいでしょって言われるですけど、この仮想現実の世界に存在する、物質世界ならではの物やお金や娯楽、価値観などにもうあまり興味がなくなってきたというか、そういう感覚がここ1年くらい続いていて、ついに来てしまったみたいです。

先々週、先週末と2週連続でクラブに遊びに行ったとき、昔からお酒は強い方で、吐くなんてそうそうなかったのですが、先々週ありえないほど吐いてしまい、先週は2杯飲んだ時点で今考えると恐らく何か混ぜられていたのかもしれませんが、体の筋肉が全身麻酔をかけられたかの如くしびれて、だんだん感覚がなくなり、脳みそも全く働かないとてつもなく重い感じになり、不思議なのがどうしても意識だけはなくならずしっかりしていて、喋りたいけど口は開かず、目を開けたいけどあからずといった具合に最終的になり、臨死状態になりました。

体がしびれ始めた時点で、ヤバイこのままだと死ぬと思った私は、とにかく水を飲まなければとトイレに行き、蛇口の水をひたすら恐らく10リットルくらい飲んだと思います。しかし、意識はしっかりしていて、酔ってもないので、蛇口のところに女の子たちが、どいて!手洗うからと来てしまうと、すいませんと言って脇に下がったのですが、全く水は効かず、そのまま座り込んでしまいました。友達に引きずられて取り合えずトイレにあった椅子に座ったのですが、もう座る体勢も保てなくなり、水を大量に飲んだので、ほぼ水の嘔吐物を吐いてしまい、そのままセキュリティーに外に連れてかれて、外に放置されました。

外に放置されているときも、筋肉が死んだ状態のごとく感覚がないので、バランスで立ってはいたのですが、(座ると警察に捕まります。恐らく法律なのかな?)で、警察が来て、座ったらダメだと念押しされ、意識ははっきりしているので、頑張ってバランスを保とうとするのですが、もうダメだと座り込んでしまい、そのままコテッと横に倒れてしまいました。
それでも意識ははっきりしているので、周りの人が言うこともはっきり聞こえるし、こんな道端で倒れていて恥ずかしいという、理性や次の日もし生きてたらホント凹むんだろうなという意識もしっかりとあるのです。
救急車が来たのもはっきり分かり、救急隊員の誰かが私の脈を診て、『She is dying(彼女は死にかけている)』と言ったのもはっきり聞き取れましたし、そのときアメリカの法律もあるのでしょうが、アメリカ人でないからなのか誰も助けようとはしてくれないので、結構みんな冷たいなと冷静に見ている自分もいました。

その時に、完全に体の感覚というか、筋肉が死んでいっているような感覚で、寒さは感じるのですが、はっきりものを考えることはできず、24時間マラソンを走り終えた後のごとく、とにかくキツくて、そのキツイ感覚だけがある世界へ行きました。体の感覚もなければ、音もない世界の真っ暗闇。
キツイという感覚がずーっと続く世界です。2Dの世界とでもいいましょうか。
今まで地獄というところはないと信じていた私ですが、このとき、これが地獄かとはっきりと悟りました。現実世界と死後の世界の間にある世界という感覚でした。重力が地球の10倍くらいに感じるような重たい世界で、キツイ感覚だけがずーっとある、このまま一生この感覚だけが続くという感じです。早くその意識を失って楽になりたい。(死後の世界へ行きたい。)ここで死んだら、5次元に行けるとはっきりと感覚として分かったのですが、どうしても意識だけはなくなってくれず、そのとき、体と精神と魂が別々なことがはっきりした感覚でわかり、私の魂は、もういいでしょ逝っちゃってもとかなり投げやりというか、どうでもいい感じで、このまま生き続けても魂の成長はないよ的なことを言われないのですが、実感として伝えられ、私の意識(身体)は、一生懸命意識を保ってまだ、身体としては死にたくないという態度を保ち続けるのです。私の魂は、そんな身体に、じゃあ勝手にすればみたいな感じのスタンスでいて、精神はとにかくキツイ地獄の状態を味わっているという感じでした。
不思議な体験でしたが、死ぬ時って特に魂はもう十分だと思っている場合は、全く悲しくはなくて、もっと楽しい世界に行けるという安堵感と、一緒に来ていた友達に対して若干一生心に傷をつけてしまう可能性への申し訳なさ(ホントに若干なので逆に申し訳ないのですがw)と彼氏にありがとう、友達ありがとう、おとん、おかんありがとう。とほんとそれだけしか思いませんでした。あっさりしました。あと、今日が私の最後の日、人の死に際っていろいろなパターンがあってこれが私の最後かぁ~なんか、ハリウッドの道路で死ぬって空しいような、こんな感じかと、それを冷静に見つめている自分もいて、でも、1つはっきりと言えるのは、そのときずっと魂の声を無視し続けてきた自分への警告で、自分が本当にやらなきゃいけないこと、この世界でできることはもう分かってるでしょ。いい加減、手放して早くそっちの方へ行きなさいという最終警告だったことは確かです。


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ヘミシンクとあの世の構造

2012.3.30 Fri 1:29


気になっていた、あの世の構造について、仮説だそうですが、結構簡単に説明してあるページを見つけました。

「ヘミシンク」って言葉は聞いたことがあったのですが、幽体離脱するために開発されたテクニックだとは知りませんでした。

右耳と左耳から4ヘルツ違う周波数の音を聞かせると突然魂が抜け出すらしいですw

http://www.la3-beam.com/contents/nextWorld.html

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Author:bethaマスター
長い年月を経て培ってきた、ありえないくらいのスーパーネガティブ思考から抜け出すべく、自己啓発本に始まり、スピリチュアルブームに乗っかり、UFO、宇宙人関連にハマり、アセンション、フリーメイソン、闇勢力、イルミナティー関連に興味が移行して、現在に至ります。最終的には、悲観主義、嫉妬心、悪い意味でのエゴから解放されて、マスターのごとく、常に愛の選択ができる、みんながひとつであることを悟った人間になるのが目標です。

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